東京の老舗料亭 つきじ治作

料亭 つきじ治作(東京)
都内で大切な方をもてなすなら、料亭 つきじ治作をオススメします。

こちらは、昭和6年に初代総料理長兼店主の本多次作さんが創業しました。本多次作さんは、慶び事や人を驚かせることが大好きだったらしく、戦前には「日本の割烹王」と言われていた方なんです。巨大な石灯籠や輪塔は、本多次作さんがその大きさに目を付け、それぞれが夫婦(めおと)になるよう各地方から運ばせた物なんだそうです!玄関脇にある「吃驚土瓶(”びっくりどびん”と読みます)」に関しては、創業当時に土瓶で水炊きを給したことに由来しているのだそうです。

つきじ治作が提供するお料理は、天地山海の恵みに心を込めて日本料理の粋をお届けしています。旬の素材を活かし、さらに希少なお酒でもてなします。お料理は会席料理や名物の水たき、すき焼きなどがあります。
こちらはおもてなしだけでなく、会議やセミナー会場としてもお使いいただけ、お部屋も最大で120名入れる広間など多彩に用意しています。最低でも10畳で8名が利用できるお部屋もあって、どれも落ち着いた和室となっています。
お問い合わせは専用フォームかお電話で。

築地に近い立地を生かし、新鮮でおいしい料理を提供しています。是非ご利用ください。
東京メトロ日比谷線「築地駅」3・4番出口から徒歩8分にあります。
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